「情報をキャッチする力」が生命線になっていく

  • Part1 今後の見通し
  • Part2 個人はどうする
  • Part3 「情報力」を高める
便利で信頼できる情報源「ダイワのネット図書館」レポートサービス

豊富でクオリティの高い情報サービスを提供する「ダイワのオンライントレード」

成瀬氏が言うように、情報収集・分析力によって資産運用のパフォーマンスが大きく左右される時代。オンライントレードも、投資情報提供機能の充実度で選ぶ人が増えている。大和証券のオンライントレードは、数あるオンライントレーディングサイトの中でも、その投資情報提供サービスの充実度で群を抜く存在。たとえば、「ダイワのオンライントレード」ユーザーは、次のような情報提供サービスを活用できる。

大和総研アナリスト情報/大和証券アナリスト情報

エコノミスト、ストラテジスト、アナリストなど多様な専門家が執筆し、毎日アップロードする国内外の経済、資本市場、産業、企業に関する調査・分析レポートを自由に閲覧できる。エコノミストやストラテジストのレポートは、グローバルな視野で大きな潮流を把握するために、またそれぞれの業界に特化したアナリストのレポートは、よりミクロな情報に基づく銘柄選別を行うために役立つ。※大和証券アナリスト情報は無料サービス。大和総研アナリスト情報の一部は有料サービス。

日経テレコン21(大和証券版)

日経3誌の掲載記事を過去3ヶ月に遡ってキーワード検索できる。つい見落としてしまった記事を再読できて、とても便利だ。※無料サービス。

従来のTVに引けを取らない内容の濃さ「ダイワのネット図書館」動画レポートサービス

経済・投資情報専門チャンネルにも負けない充実のコンテンツ – 「ダイワのネット図書館」動画レポートサービス

大和総研の各分野のスペシャリストが出演して、投資に役立つ様々な情報を分かりやすく解説してくれるのが、“ダイワのネット図書館”動画レポートサービスだ。コンテンツの質の高さや情報量の豊かさは、経済・投資情報専門チャンネルにも引けを取らない。そのプログラム内容を抜粋して紹介してみよう。※有料サービス。

マーケット情報

最新のマーケット情報解説(1日6回更新)をはじめ、今後1週間の市場動向に影響を与えるイベントのタイムテーブルなどをコンパクトにまとめた“ダイワ投資情報Weekly”(毎週月曜日午前9:00配信)、国内外の投資環境といったマクロなテーマに関する解説から、セクター別の最新動向と最適な戦略を提案する「投資ストラテジー」など。

大和総研レポート

「経営」「セクター」「景気」「制度」「相場」などのジャンル別に、投資戦略を考える際に役立つ最新トピックをそれぞれの分野の専門家が分かりやすく解説。

アナリストレポート(国内・海外)

日本国内の他、米国、アジア、欧州など地域別に最新のマーケット動向を現地アナリストが紹介。成瀬氏も“米国アナリストレポート”のコーナーで出演。

証券タイム@TV

証券投資をこれから学ぼうとする人のために、株式、債券、投資信託、年金保険、FX、経済などのジャンルごとに、基礎知識を5~6分ごとに小分けされた教材で無理なく身に付けることができる。

「ダイワのネット図書館」レポートサービスは有料サービスだが、大和証券に口座を持っていれば、取引実績に応じて貯まる交換ポイントが年間500ポイントで1年間利用することができる。また、当初3ヶ月間無料でお試し利用できるので、その効果をぜひ体験してみてはどうだろうか。

抜群の情報量とクオリティ。「ダイワのネット図書館」
 

世界・国内の市況情報から、個別銘柄の分析まで。
ダイワの情報サービスが頼もしくサポートとします。

「ダイワのオンライントレード」なら、取引の便利さはもちろんのこと、情報収集と分析のための強力なツールとコンテンツを活用することができます。日本有数のシンクタンクを擁する証券会社ならではの、一流の情報源とタイムリーなレポートは、あなたの投資判断をより納得のいくものにしてくれるでしょう。