教えて!投資信託 投資信託をはじめようと考えているみなさまへ

目次一覧

この「教えて!投資信託」は、「投資信託をはじめてみようかな」と考えている方のために、下記についてわかりやすくお話をしていきます。

・投資信託は本当に役に立つの?・投資信託に投資するメリットは?・投資信託の内容を理解するには?・自分に適した投資信託を選ぶには?

第1回 個人に多様な投資機会を提供する投資信託

第1回 個人に多様な投資機会を提供する投資信託

一見、難しく考えられがちな「投資信託」。投資信託でできることや、株式投資や貯蓄と投資の違いなど初心者にもわかりやすく解説。

第2回 投資信託のしくみ

第2回 投資信託のしくみ

投資信託とは多くの人のお金を集めて、そのお金をまとめてプロが運用するしくみです。この章では、投資信託のしくみを解説。

第3回 証券投資信託の商品分類

第3回 証券投資信託の商品分類

投資信託は幅広い有価証券を対象に投資できるため、「何に投資しているファンドか」を知ることは、とても重要です。投資対象によって大きく分かれる「株式投資信託」と「公社債投資信託」について解説。

第4回 投資対象別の投資信託の商品特性 (1)株式に投資する投資信託

第4回 投資対象別の投資信託の商品特性 (1)株式に投資する投資信託

今回から3回にわたって、投資対象別の投資信託の特徴を見ていきます。この章では、国内外の「株式」を投資対象とする投資信託について解説。

第5回 投資対象別の投資信託の商品特性 (2)債券に投資する投資信託

第5回 投資対象別の投資信託の商品特性 (2)債券に投資する投資信託

投資対象別の投資信託の2回目となる今回は、「債券」に投資する投資信託について解説。

第6回 投資対象別の投資信託の商品特性 (3)その他の投資信託

第6回 投資対象別の投資信託の商品特性 (3)その他の投資信託

「投資信託の商品特性」の3回目となる今回は、複数の資産に投資するタイプとリート(不動産投信)に投資するタイプについて解説。

第7回 投資信託の内容を知る方法(ディスクロージャー)

第7回 投資信託の内容を知る方法(ディスクロージャー)

今回は、企業が情報を必要とする人たちに対して、経営内容などの情報を開示する「ディスクロージャー」について解説。

第8回 投資信託のコスト

第8回 投資信託のコスト

投資信託ではどんな種類のコストがかかるのか。全体像から詳細に至るまで投資信託に関するコスト(費用)について解説。

第9回 投資信託の購入から換金まで

第9回 投資信託の購入から換金まで

投資信託の購入~保有~換金に至るまで、それぞれのケースにおける手順や注意点をを詳しく解説。

第10回 投資信託の評価と選択方法

第10回 投資信託の評価と選択方法

ファンドを選ぶ時には、「投資信託の評価情報」が欠かせません。今回は、「投資信託の評価情報」の活用方法などを詳しく解説。

第11回 投資信託の税金

第11回 投資信託の税金

投資で得られた利益には税金がかかります。今回は投資信託に関わる税制について詳しく解説。

第12回 投資信託に関連する制度・商品  新着

第12回 投資信託に関連する制度・商品

少額で多くの銘柄や資産に分散投資できる「投資信託」の特徴を活かした長期的な資産形成の方法などを解説。

当資料は「投資信託」に関する情報の提供を目的として、野村アセットマネジメントが作成した参考資料であり、有価証券等の勧誘を目的として作成されたものではありません。当資料は信頼できる情報に基づいて作成されていますが、野村アセットマネジメントは、その正確性、完全性を保証するものではありません。ここに示された意見などは、当資料作成日現在の野村アセットマネジメントの見解であり、事前の連絡なしに変更されることもあります。投資に関する決定は、お客様ご自身でご判断なさるようお願いします。資料に用いられた図表等のデータは過去のものであり、何ら将来を予測するものではありません。投資信託は、株式などの値動きのある証券等に投資します(また、外貨建資産に投資する場合にはこの他に為替変動リスクもあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではありません。・投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入のお客様に帰属します。・投資信託は金融機関の預金と異なり、元本は保証されていません。・投資信託は預金保険の対象ではありません。・登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金制度が適用されません。・投資信託は保険ではなく、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。

<投資信託に係るリスクについて>
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資一単位当たりの価値が変動します。従ってお客様のご投資された金額を下回ることもあります。又、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資に当たっては目論見書や契約締結前交付書面を良くご覧下さい。

<投資信託に係る費用について>
お客さまには、以下の費用をご負担いただきます。

●申込手数料・・・上限3.675%(税込み)
投資家が投資信託の買付を申し込む際に負担する費用です。販売会社が販売に係る費用として受け取ります。また換金時に負担する費用として「換金手数料」等がかかる場合がもあります。手数料率等については、投資信託の販売会社に確認する必要があります。

●信託報酬・・・上限2.121%(税込み)
投資家がその投資信託を保有する期間に応じてかかる費用です。委託会社は運用に対する報酬として、受託会社は信託財産の保管・管理のための費用として、販売会社は収益分配金や償還金の取扱事務費用や運用報告書の発送費用等として、それぞれ按分して受け取ります。

●信託財産留保額・・・上限0.5%
投資家が投資信託を換金する際等に負担します。投資家の解約等によって信託財産内で発生するコストをその投資家自身が負担する趣旨で設けられています。

●その他の費用
上記の他に、「組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料」、「監査費用」、「外国での資産の保管等に要する諸費用」等、保有する期間中にご負担いただく費用があります。

<ご注意>
! 上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、野村アセットマネジメントが運用するすべての投資信託のうち、徴収する夫々の費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、夫々の投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前に良く目論見書や契約締結前交付書面をご覧下さい。

商号:野村アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第373号
加入協会:(社)投資信託協会/(社)日本証券投資顧問業協会

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野村アセットマネジメント(株)野村アセットマネジメント(株)